会社員ryoujiブログ 暑さで弱る「胃腸」。暑いときに食欲がなくなるのか?

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本を読んで気づいたことを自分なりに書いています。

暑さで弱る「胃腸」。暑いときに食欲がなくなるのか?





今年の夏は暑さが早く来た上にずっと高温が続いている感じがします。

どんなに元気な人でも夏は体が弱ってしまう時期なのかも知れないですね。

夏は食欲が出ない時期でもあるし、実際に仕事を終えた後は食べる気がしません(ノ_<)

でも夏こそ体力をつけて元気でいたい時期でもあるので自分なりに夏の食欲不振について学んでいきました。



夏で一番弱っているのは胃腸です。
食事をするときも胃腸の調子がいいとたくさん食べることができますし、逆に弱っているとなかなか食べる気が起きないです。

ではなぜ夏に胃腸が弱るのか?

・外気の暑さ
・室内の気温差
・熱帯夜などの睡眠不足
・だるさ

など、体温調節が難しいために起きるみたいです。

自分も経験があるし、見てくださる方もそうではないでしょうか?

これらがいっぺんにくれば食べる気がしないですよね。

もう少し突っ込んだ話をすると自律神経が乱れていること。
暑さというストレスが引き起こしているものと考えられているみたいです。

そうした自律神経の乱れが胃腸などの消化器官にも影響を及ぼします。

そうならないために対策は必要ですがどんな対策をすればいいかを調べると

・なるべく暑いところには出ない
・我慢しない。
・寝るときは快適な温度で寝る。

など、エアコンがある人は無理をしないで時間を決めてつけて暑さをしのぐのも一つの手かもしれないです。

食べないと体も弱ってきます。
冷たいものばかりでなく時にあったかいものも入れるといいかもしれないです。



[ 2017/07/29 20:00 ] 学び | TB(-) | CM(0)
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プロフィール

ryouji1960

Author:ryouji1960
ryoujiと申します。
広島在住の会社員です。

できることと、やりたいことを混同させて大失敗をした経験をもとに今は自分が得意としている仕事をしながらも文章や言葉に触れる、自分がやりたい仕事を両立させるために日々活動をしています。

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